赤ちゃんを産むと決めた以上は、母体に危険がともなうことを避けなければなりません。
特に仕事を続ける際は慎重にしてください。
次のようなことをチェックすると良いでしょう。
1.危険な作業は変えてもらいましょう。
2.冷房からからだを守りましょう。
3.少しでも多く、休息をとりましょう。(足をいすにあげるのも効果的です)
4.スポーツ大会や社内旅行などは控えてください。
5.外の新鮮な空気をすいましょう。
6.X線検査や予防接種、薬などは避けてください。
7.流産の兆候、体の異変を感じたらすぐに休みましょう。
8.家事などは無理をせず、できる手抜きはしましょう。(夫の協力・理解も必要)
9.栄養はきちんととりましょう。
以上の内容を心がけてみましょう。